患者様の声

当院で加療された患者様からの感謝と推薦のお言葉をいただきました。

〇井〇様 医師

10年前、脊柱管狭窄で外科的手術を受け、一旦腰痛等の症状はなくなっていましたが。5年ほど前から、再び腰痛と両下肢の「こむらかえり」、そして肩こりに悩まされるようになりました。かかりつけの整形外科医から田中接骨院でけん引やウォーターベッドなどの施術を受けることを進められ、半信半疑でここに来るようになりました。もう6か月の通院ですが、相変わらず腰痛は続いています。ところが気づいてみると、寒くなると決まって起こっていた「こむらかえり」が起こらなくなっています。今まで眠る前に漢方薬「芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)」を予防的に服用していたのが不要になりました。腰の牽引と院長のストレッチを主とした施術に期待しながら通院しています。

高〇〇〇様 幼稚園園長

膝の手術後、正座ができなかったが、その後山道で傷めたりして院長先生の様々な施療のおかげで座れるようになりました。粘り強く見て頂き感謝しております。若い先生も明るく元気よく、気持ちの良い接骨院です。

小野田桂三様 会社経営

永年腰痛で苦しんできましたが、ここ3年特にひどくなり、とうとう右足が痛くて歩けなくなりました。田中先生に腰の手術の良い先生をご紹介していただき、現在リハビリ中で1時間平気で歩けるようになりました。明るいこれからがおくれそうです。現在76歳ですがゴルフもハンディUPをねらいます。

中澤○○子様 主婦

両膝がとっても痛くて歩くのが不自由だったのが楽に歩けるようになりました。スタッフの皆様がとっても親切で嬉しく思っています。

匿名 26才 男性

足をひどく捻り痛みで立てなかったのですが、整形外科への紹介からギブス固定、その後のリハビリまでしっかりしてもらい大好きなテニスにも復帰することができました。

工藤 基 様(前滋賀医大 教授)

捻挫や打ち身で来院しました。丁寧な説明に納得、筋肉や腱の科学的根拠に基づいた加療です。

福○ ○子 様 会社員

平成27年5月上腕骨、骨折手術後7月末に退院。その後8ヶ月から週3回ぐらいの割合で田中接骨院でリハビリを受けて、今では日常生活には支障なく、仕事にも復帰でき、まだ少しは違和感が残っていますが、これもだんだん良くなり、夏には元にもどるかと楽しみにしています。

※注 整形外科医の同意と月1~2回の診察を受けていただきながら連携し治療しております。

濱○ 由○○ 様(前小学校教諭)

ふくらはぎの肉離れを、丁寧にリハビリしていただいています。その後膝痛が続きましたが、こちらもよくケアしていただきありがたく思っています。

菊○ ○子 様 主婦

元々脊柱管狭窄症があり、ぎっくり腰で通院しはじめました。腰の痛みもしびれもおさまり、よくなると続けられず、又後悔し、通院しております。先生のお蔭です。

治療症例

2010-7-27 負傷 16歳 男性

左前腕骨下端部骨折(尺骨)右手関節捻挫

負傷原因 下校途中、段差にタイヤを取られ自転車で転倒。時間外に来院。骨折の疑い濃厚のためアイシングと副子固定、三角巾堤肘の応急処置を行い、N整形外科医院、N先生を紹介。私田中も診察に同伴し軽微な左尺骨末端部骨折と右手関節捻挫【TFCC損傷の可能性を含む】診断され、先生と相談した結果、田中接骨院で加療してください。とご指導をいただいたので、固定肢位、固定期間、注意事項などの指示を得ながら両肢とも固定致し10月上旬で治癒致しました。写真は当日左のみ固定の時のもので、翌日、右手も固定しました。

左橈骨下端部骨折

負傷 71歳 女性

負傷原因 マーケットで買った魚を落としそうになり慌てて転倒左手を衝いた。H医院の院長先生からお電話いただき、固定、治療の依頼を受けました。(先生と相談の結果、安定型で転位ほとんど無く整復せずに良肢位で固定するよう指示されました。)4週間予定。

左第三中手骨骨折(らせん骨折)

2010-6-14 負傷 23歳 男性
負傷原因:以前より当院に幾度か来院されたことのある青年で、腫脹、疼痛、圧痛、軋轢音、著明の為、直ちに 社会保険京都病院整形外科K先生に紹介、K先生の御高診により、転位がやや大きい為、保存療法をせず、手術でいきますとの説明をいただき 6 月 18 日 手術、 その後 順調に回復されています。有難うございました。

左足外側靭帯損傷

2010-5-27 負傷 24歳 女性

負傷原因:自転車で飛ばしていてカーブで転倒した。
足関節外側、前距腓靭帯に圧痛、腫脹、他著明の為、骨損傷、靭帯断裂の疑い強くのD整形外科医院のD先生に紹介、関節ストレス撮影など御高診の結果、上記症名により自院でフォローアップいたします。とのご指導を受け、加療していただくこととなりました。有難うございます。

左第5中足骨基底部骨折

2010-3-8負傷 51歳 女性

負傷原因:歩行中道路と家の縁石の間で足関節内返しに捻り負傷。
H医院の院長先生に紹介、XP検査で第5中足骨中枢端に骨折を認め、安定型であったため4週間の固定を指示され、XP検査など対診しながら、計5週間の固定を行い、固定除去後、さらに対診、腫脹除去と可動域改善の為、後療法を指示通り行いました。
その後 順調に推移し日常生活に支障なく改善、5月末でほぼ治癒となりました。